CALENDER

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

仁比そうへいムービー


カウンター

ブログパーツUL5
2009年3月1日から

CATEGORIES

アーカイブス

2018.11.11 Sunday

政治変える力 党大きく かごしま赤旗まつり 田村副委員長が講演

0

     

     「第21回かごしま赤旗まつり」(主催・日本共産党鹿児島県委員会)が11月11日、田村智子副委員長・参院議員を迎えて、桜島を望む鹿児島市の天保山公園で開かれました。秋晴れの下、参加者は模擬店や文化プログラムを楽しみ、来年の参院選、統一地方選の連続勝利をとの訴えに大きな拍手を送りました。

     

     

     田村氏は記念講演で「日本共産党を強く大きくすることは政治を変える力に直結する」と強調。統一地方選での前進・躍進、続く参院選での比例850万票、7人以上の当選への支援を訴えました。国会内での野党共闘は連立政権への道を切り開く政策的一致点をつくりだしてきたと紹介。党綱領が示している自民党政治に代わる新しい政治の姿を紹介し「日本共産党に入って、一緒にわくわくするような新しい時代をつくっていこう」と呼びかけました。

     

     

     仁比聡平参院議員・参院比例予定候補は暮らしと生業(なりわい)を大切にする政治への転換は保守、革新を超えた大きな県民の願いだと述べ、たいらゆきお県議予定候補は「共産党の1議席を守りぬく」と決意表明。まつざき真琴参院選挙区予定候補が訴えました。

     

     社民党県連合の野呂正和副代表や「参院選での市民・野党共闘をめざすALLかごしまの会」など市民団体の代表が連帯あいさつし、新社会党県本部、国民民主党県連、立憲民主党の川内博史衆院議員からメッセージが寄せられました。(しんぶん赤旗 2018年11月13日)


    2018.10.28 Sunday

    選挙勝利へ岡山赤旗まつり 被災者の生活再建を 仁比議員が記念講演

    0

       

       「第33回岡山赤旗まつり」が28日、岡山市で開かれ、1500人が参加しました。秋晴れの下で郷土芸能や県産の食べ物を楽しみ、統一地方選挙の候補者を応援しました。

       

       

       日本共産党の仁比そうへい参院議員が記念講演し、すみより聡美参院岡山選挙区候補と立憲民主党の高井崇志衆院議員、おかやまいっぽんの吉岡康祐共同代表もあいさつしました。

       

       仁比氏は西日本豪雨による被害の原因について「ダムに莫大(ばくだい)な費用をかけ、河川整備をしなかった」と指摘。「そんな政治を変えるとともに、野党で共同して被災者生活再建支援法の充実を進めたい」と述べました。安倍政権について「国会を開けば強行採決。国民の声を聞かない政権には、もううんざり」と訴えると会場から「そうだ」と拍手。「沖縄に学んで市民と野党の共闘を果たし、岡山で必ず勝利し、安倍政権を退陣に追い込もう。統一地方選と参院選で党を大きく伸ばし、安倍政治を終わらせる力を広げよう」と呼びかけました。(しんぶん赤旗 2018年10月29日)


      2018.10.28 Sunday

      選挙勝利へ佐賀で赤旗まつり 藤野議員が記念講演 共闘の要の党大きく

      0

         

         来年の参院選、統一地方選での日本共産党の躍進・勝利を目指す「第18回佐賀県赤旗まつり」が10月28日、佐賀市で開かれ800人が参加しました。

         

         むとう明美、井上ゆうすけ両県議が参加。むとう氏は「参院選の前哨戦として2人を議会に送ってほしい」と決意表明、大森ひとし参院選挙区候補は「原発再稼働は許せない」と訴え、各市・町議候補があいさつしました。

         

         国民民主党の原口一博国対委員長、無所属の会の大串博志幹事長、日本共産党の仁比そうへい参院議員のメッセージが紹介されました。

         

         記念講演した藤野保史衆院議員は、安倍晋三首相が今年1月に明言した憲法論議の本格化を、許していないことに触れ「3000万人署名に代表される市民と野党の共闘でストップできる。地方から安倍政権の暴走をストップさせ、共闘の要になる共産党を伸ばそう」と力を込めました。

         

         参加者は歌唱・演奏ステージや模擬店を楽しみました。

         

         佐賀市の女性(43)は「共産党には生活が潤うように頑張ってほしい」と話しました。(しんぶん赤旗 2018年10月29日)


        | 1/3PAGES | >>