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2017.11.26 Sunday

福岡・大宰府市議選 藤井・神武氏が勝利へ第一声

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     芦刈茂市長への不信任決議可決とそれに対抗した議会解散にともなう福岡県太宰府市議選(定数18、立候補21人)が11月26日告示され、日本共産党の藤井まさゆき(36)、神武あや(48)両氏=ともに前=が現有2議席確保をめざし第一声をあげました。

     

     両候補は4800人分の署名が寄せられた中学校給食の完全実施、国保税・介護保険料の値下げ、保育所の増設などを公約に掲げています。

     

     仁比聡平参院議員が駆け付け「アベノミクスで格差が広がるなか、中学校給食は子どもたちの健やかな成長のためなくてはならないもの。両候補の勝利で市民の声を正面から受け止める市政への転換を勝ち取ろう」と訴えました。(しんぶん赤旗 2017年11月27日)


    2017.11.26 Sunday

    太宰府市議選 藤井・神武市議候補が第一声 中学校給食実施必ず 田村・仁比議員が応援

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       日本共産党の田村貴昭衆院議員と仁比聡平参院議員は11月26日、福岡県太宰府市議選(12月3日投票、定数18、立候補21人)の応援に入り、藤井まさゆき(36)、神武あや(48)両候補とともに訴えました。市議選は市長への不信任決議可決とそれに対抗した市議会解散にともなうもの。

       

       

       仁比氏は、中学校給食実施の公約を覆し60億円かかるJR新駅構想を持ち出す市長を批判。給食実現に向けた2候補の活動を紹介、「かけがえのない2議席を守り抜き市政を前に進めていこう」と呼びかけました。

       

       

       田村氏は、安倍政権の憲法改悪の策動や介護保険の切り捨てなどに地域から声をあげる党議席の価値を強調、「国民の声を聞かない暴走政治をやめさせるため日本共産党を勝たせてください」と訴えました。

       

       藤井、神武両候補は、中学校給食について大規模改修時の調理室設置による自校方式や給食を近隣校から運ぶ親子方式を提案。市が自由に使える財政調整基金26億円の一部活用などで財政はあると強調、「4800人超の署名の思いを受けとめ取り組む」と決意を訴えました。

       

       出発式で仁比氏の話を聞いた男性(32)は「子育て中で周囲に経済的に苦しい方もいるので給食実現に頑張ってほしい」と話しました。田村氏の街頭演説にうなずいていた女性(61)は、「中学校給食は他の自治体に遅れてはいけないし、環境美化や交通問題、女性の再就職にも目を配ってほしい」と語りました。(しんぶん赤旗 2017年11月28日)


      2017.01.28 Saturday

      北九州市議選大激戦 田村・真島・仁比氏が応援

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         北九州市議選の最終日となった1月28日、日本共産党の田村貴昭、真島省三の両衆院議員、仁比聡平参院議員が応援に駆け付け、市内各地で訴えました。

         

         田村議員は門司区(定数6)で高橋都候補とともに、小倉北区(定数11)で出口しげのぶ候補、大石正信候補と訴えました。

         

         田村議員は「くらしの守り手、税金のムダづかいをただせる唯一の代表、日本共産党候補を押し上げてください」と呼びかけ、「平和とくらしを壊す安倍政権の暴走政治を、市議選でも審判を下す絶好のチャンス」と訴えました。

         

         真島議員は、八幡東区で「ただ一人の女性候補、藤元さとみを議会へ送ろう」と呼びかけ、同区を駆け巡りました。

         

         真島議員は、年金カット法やカジノ法を強行成立させた安倍政権を批判。憲法を実行する政治への市民と野党の共闘の発展を強調し、「ぶれない日本共産党をどうしても伸ばしていただきたい」と訴えました。

         

         仁比議員は八幡東区と小倉南区(定数12)のやない誠候補の地域を遊説。第三関門道計画で、2008年、当時の冬柴鉄三国交相(公明)から「(計画の調査を)やめるべき」との答弁を引き出した自身の国会質問にふれ、「北橋市長と自民、公明、維新が復活を求めているが、無駄遣いのツケは、くらし切り捨てとなって市民に押しっけられる」と指摘しました。(しんぶん赤旗 2017年1月29日)


        2017.01.22 Sunday

        唐津市長・市議選 仁比参院議員が応援 しさ・党3候補ぜひ

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           日本共産党の仁比聡平参院議員は1月22日、告示された佐賀県唐津市長選の、しさ治徳候補(無所属)=新=、市議選(定数30)の、うらた関夫=現=、川添みつこ、福島なおみ=以上新=の各日本共産党候補の応援に入り、ともに訴えました。

           

           しさ市長候補の第一声に駆け付けた仁比議員は、唐津市長の迂回(うかい)献金問題にふれ、「唐津で野党と市民のはじめての共闘が生まれた。『不正腐敗を一掃し、清潔な市政を』と求める市民の声を担うことができるのは、しさ候補のみ」と訴えました。玄海原発再稼働問題では「避難計画さえままならないのに再稼働なんて許せるはずがない」と批判しました。(しんぶん赤旗 2017年1月24日)


          2017.01.21 Saturday

          北九州市議選 「力合わせ政治変えよう」  仁比参院議員が応援

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             日本共産党の仁比聡平参院議員が1月21日、各党がしのぎを削る北九州市議選の応援に駆け付けました。小倉南区(定数12)の藤沢かよ候補=現=と10カ所で街頭演説をし、「力を合わせ政治を変えよう」と訴えました。

             

             仁比氏は、第三関門道建設復活の動きなど自公の暴走政治とそれを後押しする維新を批判。暴走を終わらせたいと市民と野党の共闘が進み、党大会では3野党1会派の代表があいさつしたと報告。「総選挙にも大きな影響を与える市議選。市議会で共産党を10議席に伸ばす力が、本気の共闘で安倍政権を退陣に追い込む力になります」と強調しました。

             

             藤沢候補は、住民や高瀬莱穂子県議との運動で実った紫川の水害対策、後期高齢者医療保険料の引き下げや小中学校耐震化完了などにふれ「子どももお年寄りも安心して暮らせる市政実現ヘカを尽くす」と訴えました。

             

             演説に耳を傾けていた男性(80)は、 「トンネルも橋もあるのに第三関門道に予算を使うのは市民の納得が得られない。暴走をさせないブレーキ役が必要。応援している」と語りました。(しんぶん赤旗 2017年1月22日)


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