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2017.01.21 Saturday

北九州市議選 「力合わせ政治変えよう」  仁比参院議員が応援

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     日本共産党の仁比聡平参院議員が1月21日、各党がしのぎを削る北九州市議選の応援に駆け付けました。小倉南区(定数12)の藤沢かよ候補=現=と10カ所で街頭演説をし、「力を合わせ政治を変えよう」と訴えました。

     

     仁比氏は、第三関門道建設復活の動きなど自公の暴走政治とそれを後押しする維新を批判。暴走を終わらせたいと市民と野党の共闘が進み、党大会では3野党1会派の代表があいさつしたと報告。「総選挙にも大きな影響を与える市議選。市議会で共産党を10議席に伸ばす力が、本気の共闘で安倍政権を退陣に追い込む力になります」と強調しました。

     

     藤沢候補は、住民や高瀬莱穂子県議との運動で実った紫川の水害対策、後期高齢者医療保険料の引き下げや小中学校耐震化完了などにふれ「子どももお年寄りも安心して暮らせる市政実現ヘカを尽くす」と訴えました。

     

     演説に耳を傾けていた男性(80)は、 「トンネルも橋もあるのに第三関門道に予算を使うのは市民の納得が得られない。暴走をさせないブレーキ役が必要。応援している」と語りました。(しんぶん赤旗 2017年1月22日)


    2017.01.07 Saturday

    野党共闘を前に進める 参議院議員 仁比聡平

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       元旦、恒例の小倉八坂神社の初詣へのごあいさつにたち、「今年は政治を変える年」と決意を新たにしました。

       

       トランプ現象は世界と日本が大きな転換点にあることを教えています。大きな視野と党派を超えての徹底した議論が現代の政治家の責任です。たれもが等しく人間らしい暮らしと自由を享受できる社会のために、民主主義の力が問われています。

       

       ところが全く逆さまを向いて、戦争法強行でたがが外れた安倍総理の号令一下、ひとりよがりに「この道しかない」「米国に代わって先頭に立つときが来た」と暴走し、国会を国会でなくしてしまう安倍政権。かじ取りは任せられません。

       

       日本共産党は、もっともっと力をつけて、野党共闘を前に進め、国民の皆さんとともに対決に勝ち抜けるよう頑張ります。

       

       国民こそ主人公。政治は変えられる。北九州、大分、倉敷、今治各市議選をはじめ中間選挙全員完勝、総選挙躍進。決戦の2017年。どうぞよろしくお願いいたします。(しんぶん赤旗 2017年1月7日)


      2017.01.01 Sunday

      総選挙勝利で希望ひらく年に 市民と政治変える 田村衆院議員、仁比参院議員 福岡

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         日本共産党の田村貴昭衆院議員、仁比聡平参院議員は1月1日、北九州市小倉北区の八坂神社前で20日告示(29日投票)の市議選をたたかう候補者や高瀬菜穂子県議とともに年始のあいさつに立ちました。

         

         

         「ご一緒に政治を変え良い年にしましょう」「野党共闘に頑張る日本共産党です」。約20人の後援会員が、出来たばかりの衆院必勝区ポスターなどを掲げてアピール。田村、仁比両氏を先頭に、小倉北区の大石正信、出口しげのぶ両予定候補、小倉南区の藤沢かよ予定候補が行きかう初詣客に声をかけ、次々と握手を交わしました。田村氏は「市議選、衆院選で勝利し、安心できる暮らし、平和な日本をつくるために一層力を尽くしてまいります」と決意を語りました。

         

         市内の男性(79)は、「二十数年前、共産党の人に助けてもらった。議席を伸ばしているけどまだまだ足りない。とにかく頑張って」と語りました。(しんぶん赤旗 2017年1月3日)


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